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過ぎ去りし夏

JUGEMテーマ:日記・一般


京都は9月に入り、暑い日と肌寒い日を交互に繰り返しており、このまま一気に晩秋から冬に突入な感もあります。

さぁ、少しだけ今年の夏を振り返っておかないと・・・。

8月も最初の頃は暑かったのですが、ゲリラ豪雨並の大雨も頻発。

それでも子供達は元気にかき氷を食べてますけど。(笑)


今年は次女初の琵琶湖に挑戦!

 

 

次女には「海に泳ぎに行くで〜」と家族皆で「塩辛くない」事を内緒にしてましたが最後まで気づかず。(笑)
 

 

大物なのか度胸満点なのか、こういった性格は2人揃って瓜二つで似てますわ。(笑)

 


嫁は焼きたくないのか、水が合わないのか、「元水泳部」のクセになかなか水に入りません。
 

 

しかし僕と娘はブルブル震えるまで水に浸かってました。(笑)

 


そして別の日。
 

 

この日は一路東へ。
 

 

三重の鈴鹿サーキット到着。

実はこの時は指がヤバイ状態に。

子供食堂で使ってたかき氷機の刃で指を深く切って、切った直後はポタポタ血が止まらない状態に。

一緒にお手伝いしてくれてた高校生に止血方法を教わる始末。(笑)

お陰様で血は止まりましたが、この日は絆創膏と防水テープでぐるぐる巻き状態の指でプールに入る羽目に。


なんとか指は終日持ちましたが痛杉っ。(笑)

このプールでも朝から最終まで水に浸かってましたが、塩素濃度が濃いのか帰ってから背中やお尻が痒くて痒くて。

 

やっぱりナチュラルな琵琶湖の水の方が僕には馴染みますわ。


プール終わり後もまだ遊ぶと言って遊園地で回転三昧な二人。

 

いつもより多めに回っております。(笑)

 

前もこの乗り物やし。(笑)


ここでも帰りの道中は運転手1人の想定。

 

気絶しそうになりながら寄り道せずになんとか帰宅。

 

僕以外爆睡はお約束。(笑)

 

8月のプライベートはは子供の夏休みも入ってかなり忙しい想定でしたし、その気で備えていましたが、8月後半から9月の予定が入り始めて、9月10月も公私に渡ってかなりのタイトなスケジュールです。

仕事では大きな飲食店の改装有りの、新築工事や提案有りの、
某金融関係の大企業のお偉いさん達との懇親会有りの、子供食堂の講演会有りの、地域活性化イベント有りの・・・任せるところは任せるなり、頼むなりしないととても動けません。

 

ママ友さんやパパ友さん家族もかなり来られてますし、なんと言っても失敗できないですからね。

まぁ、転がる岩に苔はつかないといいますから。(笑)

頑張るべ。


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突発的Bタイム

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この日はお客様との商談で右京区でも北の方へ出没。

雪降ったりすると僕がクマと間違われて撃たれる可能性もあるので、なかなか緊張する地域です。(笑)


で、途中清流の清滝川で目の保養を兼ねて心頭滅却タイム確保。(笑)

108の煩悩の内108個目迄は滅却できそうな位の時間瞑想してましたが、109個目が出てきて(笑)叶わず。

まぁ、心は洗われましたが。


その後は懇親会会場を下見。

紅葉の季節はまだ2ヶ月以上先ですが、さすが紅葉の名所「高雄」。

端境期でも綺麗で心が落ち着く場所です。


で、この日は夕方に友人から急遽飲み会の誘いが。

以前から飲み会を約束していただけに、急遽でも「待ってました」と返事して合流。


突如、奥さんも来られての怪獣三つ巴バトルタイムと相成りました。(笑)

しかし・・・隣のおっちゃんが若い連れ合いの女性を口説こうと思っているのか、意味の無い時に大声で話し出してたので、こちらも大声で話す羽目に。(笑)

まぁ、大声よりも話す内容ですけど・・・と感じながらも、こちらも色々思ってもみなかった相談を。

「嫁に働き蜂はもっと働けと言われてるんです〜〜〜」と、ブラック企業ならぬ
「ブラック嫁」を話題に訴えてみましたが、嫁は一緒に飲んだこともあるご夫婦なんで即却下。(笑)

「嫁が同意しないと何事も進められないよ」としっかり釘を刺されてノックアウト寸前までいきましたわ。(笑)

どこも嫁強しっ。(笑)

途中話の端々に「最後の子供」扱いされてる友人を見て、同情やら共感やらで、帰りの道中涙がこぼれそうになりました。(笑)

で、この日のみ会はかなり上機嫌で終了。
再会を約してお別れです。

で、帰りの道中ヤケに騒がしい集団と遭遇。

タクシーを捕まえようとしてるのか、酔っぱらい声でワイワイと賑やかです。

知らん振りして通り過ぎようとしたら見たことある顔が。

なんと集団の1人がお家を売却中のお客さんです。

ここからが長かった。(笑)

「社長、今から祇園行くんで行きましょう」と、同じ内容を繰り返しリピートして聞く羽目に。(笑)

 
「祇園って社長といえば店内全員振り向くとこやん」と言いかけて、我慢ガマン我慢と書いて忍耐と読む・・・みたいな。(笑)

僕も酔ってるのでかなり気が大きくなってるようだったので、「行きましょか!」と何度か言いかけて我慢。

翌日は接客繰り返すスケジュールだったので、ここはひたすら逃げモード突入。

秘術を駆使してなんとか逃げ切りました。(笑)

が、帰宅してなんと嫁降臨。

「起きてくるな」・・・とも言えず、ここもひたすら我慢と書いて忍耐と読む・・・を繰り返して、今日の一日報告タイム。(笑)

要約すると「しょっちゅう飲みに行けていいな〜〜〜」ということが言いたかったらしい。

 
「この前、ママ友さん達とオールしたやん」と口が裂けても言えずに終了。
 
酒飲んでストレス解消しないとはこれ如何に???
 
レ・ミゼラブル。
 
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オールナイト1本

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先日、嫁と娘2人はお客様の新居にお招き頂いての複数家族でのお泊まり会。

「そんなん・・・お邪魔して大丈夫?」という僕の声は、嫁に速攻脇に置いてけぼり。(笑)

やはりお客様の親御さんも含め、ご家族皆が喜んでおられる姿や、嬉しい気持ちで一杯の姿を目にする機会はこちも嬉しさが伝わります。

僕は仕事柄携わる機会があるものの、嫁や娘達には肌で感じる良い機会です。

「ちぇ、自分達だけ女子会かよっ」という小さいおじさんの心の声は脇に置いといて、お土産も持たせて気持ち良く送り出し完了。(笑)

「行ってこい大霊界!!!」な心境ですわ。(笑)

しかし・・・一人きりとなれば・・・ムフフっな・・・魂胆アリアリのマシマシ。←ラーメン次郎の注文か?(笑)

早速仕事終わりからの予定を着々とプランニングしていきます。

さぁ、読む本用意してDVD用意して、晩御飯用意して・・・意外に主夫できるやん。(笑)

こんな夜は外食もいいけど、寝違えた脇腹が肉離れみたいに痛むので、まったり静かな孤独のグルメを目指します。(笑)

買っておいた肉を常温に近づけて焼く準備を。

で、パーフェクトに焼いたりましたわ。(笑)


少しガーリックは焦げたけど。(笑)

と、ここで一枚の写真が。


仲良くやってるみたいでよろしい。

この先はお肉とアルコールが入ってすっかり酩酊状態に。

もう何かあっても駆け付けへんし。(笑)

と、追加でまた写真が。


おつまみやお酒のアテもフル完備で、ワインや洋酒にビールに結構がっつり飲んどるやんか。(笑)

しかも朝までALLだった様子。


僕は映画観ながら寝落ち。(笑)

なんやこの違いは。

しかもすぐにまた企画してる様子。

家族に代わって取り敢えずお客様に陳謝。


m(*- -*)mス・スイマセーン



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あの世との境目 その肆

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今回のブログは前回のブログからの続きです。
 

前回は昔話しで一話丸々終了してしまいました。(笑)

西福寺で地獄絵を家族一同神妙に拝見した後は、斜め向かいにあるお店へ。


ここも名所。


京名物「幽霊 子育飴」有名な「みなとや」さんへ。

メッチャ年季の入った看板デス。


ここは何故有名かというと・・・


水木しげるさんのゲゲゲの鬼太郎の元になった飴だからとの事。

 


因みに「ゲゲゲの鬼太郎」の原作の「墓場の鬼太郎」の漫画キャラはこんな感じです。

 

結構オドロオドロシイですね。

 


幽霊飴の由来です。


〜母の深い愛情の物語〜
命をつないだ飴の由来 今は昔、慶長四年京都の江村氏妻を葬りし後、数日を経て
土中に幼児の泣き声あるをもって掘り返し見れば亡くなりし
妻の産みたる児にてありき、然るに其の当時夜なよな飴を
買いに来る婦人ありて幼児掘り出されたる後は、来らざるなりと。
此の児八才にて僧となり修行怠らず成長の後遂に、高吊な僧になる。
寛文六年三月十五日、六十八歳にて遷化し給う。

されば此の家に販ける飴を誰いうとなく幽霊子育ての飴と
唱え盛んに売り弘め、果ては薬飴とまでいわるゝに至る。
洵に教育の上に、衛生の上に此の家の飴ほど良き料は外に
なしと今に及んで京の吊物の吊高き品となれりと云う。

らんすい
亡くなった母の魂が、わが子のために飴を届け、大切な命を
守りぬいたという言い伝えをみなとやでは450年以上も伝え
続けています。京都にお越しの際は、お店にお越しいただき、
命をつないだ飴を堪能してみてください。

 

 

との事です。
 

 

この話しを聞く度に、母親の母性と愛情を感じます。


これが幽霊飴です。

 


この飴を京土産として貰った水木しげるさんが、インスピレーションや霊感を得て、創作されたのが鬼太郎というキャラと物語りです。
 

 

「ゲゲゲの鬼太郎」は何回もリメイクされて放送されてますが、結構その場しのぎの展開で無い場面も多く、強敵もガンガン登場する物語なので、初代仮面ライダーのオドロオドロしさと同じで、子供心に違和感満載の本気の漫画だなと思ってましたけど。(笑)

 


喜んで上の写真のこの飴を何個か買って帰りましたが、上の娘は喜んで食べて下の娘はイマイチ。(笑)

素朴でかなり美味しい飴なのに。

 

 

出世しそうなのは・・・やはり上の娘かな!?(笑)
 

終わり。

 

 

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あの世との境目 その参

 

 

JUGEMテーマ:日記・一般

 
今回のブログは前回のブログからの続きです。

六道の辻という、昔の人がこの世とあの世の通り道で境目だと感じていた場所の話しは続きます。

ここで少し不思議な昔話しを一つ。

僕が子供の頃の出来事です。

当時小学校時代、毎晩ベッドで寝ていました。

そのベッドは転落防止の為柵がついてるタイプ。

その日の夜も寝ていると、いつの間にか真夜中。

ふと目を覚ますと距離にして2メートルくらい先に、ぼうっと女の人の姿が見えてます。

着物姿なのはわかりますが、それ以上はよくわからず。

別段怖くも無く、また眠りました。

何故子供時代の当時の事をこんなにハッキリと覚えているかというと、この後何度もこの女の人の姿を見掛けたからです。

この後も時々見たり見えなかったり。

 

 

 

ただ数年が経つうちに変わってきた点が一つ。
 

 

その女の人が見える時は決まって左側を向いた後ろ姿を、ベッドの中の斜め下から見上げる格好だったのですが、徐々に後ろを振り返って僕を見るようになってきた事です。
 

 

女の人がこちらを見てる時はゾクゾクしたのか、この当時から毛布や布団を頭から被ってねるのが癖になってました。
 

 

うつぶせ寝も当時から今に至る寝相です。
 

 

そして中学生になり、この女の人の事も見かけなくなり、すっかり忘れてた頃。
 

 

一緒に暮らしていた祖母の昔語りの話しを色々聞かされてた時の事。
 

 

話の中で、祖母が戦後に後妻に入った事、祖父には先妻がいた事、その先妻には子供が2人いた事、その子供が僕もよく知ってる叔父さんの◯◯さんと伯母さんの◯◯さんとの事、色々聞いてました。
 

 

その最中、僕が「先妻さんってなんて名前だったん?」との質問から話が急展開。
 

 

先妻さんの名前からどんな人だったのか、姿や容姿・・・そしてどんな最後だったのか、祖母が全て質問に答えてくれました。
 

 

その質問が全て昔から見ていた女の人にピッタリ当てはまる事に気づくまで、そんなに時間は掛かりませんでした。
 

 

ゾクゾクしてきたのと、まだ周りにいそうな気も感じてきたので、「出ていた」理由を祖母と話し合ってみると納得の答えが。
 

 

小さい自分の子達を残して死ぬ死にきれなかったのと、後妻に入った祖母の事を好ましく思っていなかったのだという結論に。

そして何よりゾッとしたのが、女の人の後ろ姿が向いている方向は、祖母の寝ていた場所だった気づいたことです。

当時その女の人が見えていた頃、祖母は寝てると時々胸の上に人が乗ってるような、胸を押さえつけられるような苦しさを覚えてたそうです。


それがある日、よく視えるという拝み屋さんに「こんな女性に心当たりはありませんか?」といわれ、答えたところ、次に胸が苦しくなったら名前を言って「◯◯成仏しなさいっ」と叫べと教えられ、その通りにしたら急に無くなったとの事。

今となっては真相は分かりませんが、いきなり家の中に「あの世との境目」が発生した出来事でした。

脱線しましたが・・・

次回「あの世との境目 その
肆」で最終回です。

続く・・・

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