RSS | ATOM | SEARCH
突発的Bタイム

JUGEMテーマ:日記・一般


この日はお客様との商談で右京区でも北の方へ出没。

雪降ったりすると僕がクマと間違われて撃たれる可能性もあるので、なかなか緊張する地域です。(笑)


で、途中清流の清滝川で目の保養を兼ねて心頭滅却タイム確保。(笑)

108の煩悩の内108個目迄は滅却できそうな位の時間瞑想してましたが、109個目が出てきて(笑)叶わず。

まぁ、心は洗われましたが。


その後は懇親会会場を下見。

紅葉の季節はまだ2ヶ月以上先ですが、さすが紅葉の名所「高雄」。

端境期でも綺麗で心が落ち着く場所です。


で、この日は夕方に友人から急遽飲み会の誘いが。

以前から飲み会を約束していただけに、急遽でも「待ってました」と返事して合流。


突如、奥さんも来られての怪獣三つ巴バトルタイムと相成りました。(笑)

しかし・・・隣のおっちゃんが若い連れ合いの女性を口説こうと思っているのか、意味の無い時に大声で話し出してたので、こちらも大声で話す羽目に。(笑)

まぁ、大声よりも話す内容ですけど・・・と感じながらも、こちらも色々思ってもみなかった相談を。

「嫁に働き蜂はもっと働けと言われてるんです〜〜〜」と、ブラック企業ならぬ
「ブラック嫁」を話題に訴えてみましたが、嫁は一緒に飲んだこともあるご夫婦なんで即却下。(笑)

「嫁が同意しないと何事も進められないよ」としっかり釘を刺されてノックアウト寸前までいきましたわ。(笑)

どこも嫁強しっ。(笑)

途中話の端々に「最後の子供」扱いされてる友人を見て、同情やら共感やらで、帰りの道中涙がこぼれそうになりました。(笑)

で、この日のみ会はかなり上機嫌で終了。
再会を約してお別れです。

で、帰りの道中ヤケに騒がしい集団と遭遇。

タクシーを捕まえようとしてるのか、酔っぱらい声でワイワイと賑やかです。

知らん振りして通り過ぎようとしたら見たことある顔が。

なんと集団の1人がお家を売却中のお客さんです。

ここからが長かった。(笑)

「社長、今から祇園行くんで行きましょう」と、同じ内容を繰り返しリピートして聞く羽目に。(笑)

 
「祇園って社長といえば店内全員振り向くとこやん」と言いかけて、我慢ガマン我慢と書いて忍耐と読む・・・みたいな。(笑)

僕も酔ってるのでかなり気が大きくなってるようだったので、「行きましょか!」と何度か言いかけて我慢。

翌日は接客繰り返すスケジュールだったので、ここはひたすら逃げモード突入。

秘術を駆使してなんとか逃げ切りました。(笑)

が、帰宅してなんと嫁降臨。

「起きてくるな」・・・とも言えず、ここもひたすら我慢と書いて忍耐と読む・・・を繰り返して、今日の一日報告タイム。(笑)

要約すると「しょっちゅう飲みに行けていいな〜〜〜」ということが言いたかったらしい。

 
「この前、ママ友さん達とオールしたやん」と口が裂けても言えずに終了。
 
酒飲んでストレス解消しないとはこれ如何に???
 
レ・ミゼラブル。
 
嵐山こども食堂ホームページ→http://arashiyamakodomosy.wix.com/kodomosyokudou

嵐山こども食堂Facebookページ→https://www.facebook.com/arashiyama.kodomosyokudou/

株式会社みつばちハウジング「みつばち日記」→http://mitubachiblog.jugem.jp

京都市右京区の名所・旧跡・美味しいケーキ・美味しいお菓子やご近所の名店・グルメ情報・HPの無いお店もたっぷり登場させて行きます!

右京区はこんなトコロ・住めば都と言うけれど・・・ページへのリンクはこちらです!


★★株式会社みつばちハウジングの「住まいの購入マニュアル」はこちらをクリック ★★

★★株式会社みつばちハウジングの「住まいの売却マニュアル」はこちらをクリック★★


★★右京区で不動産をお探しならこちら・・・まずは株式会社みつばちハウジングへ! ★★

★★右京区で賃貸マンション・借家をお探しならこちら・・・株式会社みつばちハウジングへ!★★

≪当社の取組が書籍に掲載されました!≫
http://www.ck-pub.com/books/net-shinkaron.html
author:京都で一番「ありがとう」といわれる不動産屋さんを目指している株式会社みつばちハウジングの代表取締役の高畑 高嗣(たかはた たかつぐ)です。, category:日常の出来事, 06:00
comments(0), trackbacks(0)
スポンサーサイト
author:スポンサードリンク, category:-, 06:00
-, -
Comment









Trackback
url: http://mitubachiblog.jugem.jp/trackback/2317